なんていうか雑記

心境、近況、ライブ情報、歌詞など。雑記です。

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じいさん

もう何度でも言うけども、
イケイケなキャンパスギャルの服装はかなり卑猥であり、
お洒落・可愛いの基準内の官能点ばかりが、
いつのまにかとても跳ね上がってしまっているようで、
やれ短パンやれミニスカやれ見せブラやれ見せパンやれ絶対領域、
やたらタイトに下着やワンピースやTシャツなんぞをトップに着、
西洋化の進んだダイナマイトなバディを目に入れてきやがるので、
私はもはやオナニーをする気も起きない(ほどしつくしてしまった)のであり、
この過剰なホルモン分泌(男女共に)をくい止めてくれるような術はないのだろうかと、
毎日そりゃ何遍も衝動的に頭(時々股間)を抱えては、
惰性にため息をつき、
気を取り直して視界を開けば、
やれ爆乳やれパンチラやれ青姦、
それはとても押し付けがましく、
良いところばかりを見せ付けて、
悪いセールスのようで、
無論私は「既に間に合っています」状態なのだが、
それの是非を問うている時点で、
圧しに負けてしまっているのであり、
それ即ち、この議論自体、始まった時点で結果が見えているのだ。


つまり私は、巨大なおっぱいに、圧し潰されてみたいのだ。
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  1. 2009/09/19(土) 17:10:26|
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  3. | コメント:4

醜くも美しい

ミスターチルドレンの
It's a wonderful world
というアルバムを聴いています。
聞き応えとはこのこと。

どこの馬の骨かもわからない
期待(架空)の新星を追いかけるのはもういいです、
だってなにもしなくたってもうこの世は、
全て事足りてるんだ。
もうこれ以上必要なものなんて、ない。


だからって僕は、真新しいものなんて言って偽装してバーゲンしようとは思わない、
追いかけよう、僕は追いかけている、それでもいい、
僕と彼の間にある、細胞、物語の相違、ただそれだけに全てを委ねよう。





明日から僕ら晴れて自由の身だ
鳥籠のドアはもう開いてるんだ
だから遠く 遠くへ
オアシスの前で力尽きるとしても
明日へと 僕ら飛んでいかなくちゃなんない
ずっと 遠く 遠くへ
蒼い 浅い 昨日を嘆く
やがて 脆く 時が洗い流していく
甘い記憶
遠く 遠く 遠く
遠く 遠く 遠くへ

Mr.Children/Bird Cageより。
  1. 2009/09/04(金) 03:09:09|
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  3. | コメント:0

うつろ

僕は「顔」というものの持つ力や表現力をかなりあてにしていて、またその人間の心まで表す看板のようなものと思っています。
そしてその顔は、リアルタイムな心の動き、輪郭、積み重ねてきたものなどを、顕著に写しています。

だから僕はなにか新しいことをした後には鏡で変わってないか自分の顔を確認したりする(あらかじめはっきりさせておくと、僕はナルシストなんだと思う)んですが、
僕の顔は、とっても開けて解放的な顔だと思います。

でもこの解放してる感じって、ある種麻薬中毒者や精神異常者のあの独特な顔の感じに非常によく似てるんですね。

その類の人達は、普通はありえない壁を軽々と越えて、好奇心だけ当てにして善悪を無視した行動に出る傾向、ありますね。

僕にはそれを意識的に行ったりすることがよくありましてですね、固定概念を無くすんだよとか考えたり、まぁこれは高校の先輩の影響がかなりあるんですけど、よくあるんですね。

まず僕は麻薬中毒でもないし精神異常でもないと断言できるんですが、そうなると、僕はシラフの状態が、既にトリップした状態に値すると言うことになる、いやその可能性があるんですね。

なんかちっとも嬉しい話ではないんですが、科学を超えようとしているのかもしれないってこととか、境界を越えるという意味では一つの「和解」に値しないかとか、そういう面で、一応公に投げ掛けてみたのです。

いや、なんだか気持ち悪い顔だなと思ったのを、あれやこれやと広げてみただけで、虚言、しかしこれはポジティブシンキングのすすめとしては良いかも……


などといった考えは、腹をすかせていくばかりであります。どうにか実らぬものか。
  1. 2009/09/01(火) 11:10:12|
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  3. | コメント:1

プロフィール

宍戸 翼

Author:宍戸 翼
The Cheserasera

宍戸 翼
1989.04.05生まれ
千葉県出身

なんとなくやった中二のアコースティックギター、
それまでで一番満足に出来る物が音楽だったから、
天命を感じるまま、高一でバンド活動を始める。
聴く音楽は、王道を避ける趣向から始まり、
次第に邦楽から洋楽へ。
フォーク、ニューミュージック、
エレクトロニカ、ハードコア、
クラシック、アンビエント、
民俗音楽、ドローンなどを通過し、J-POPへ回帰。
オリジナルバンドは様々なジャンルのバンドを経て、
現在で4つ目となる。

酒と友達と女の人が大好きで、
そのことばかり考えている。

自分だけの歌のはずが、君が泣いてくれて、
それが僕の、生きる価値になった。
母さん僕は社会で生きていけます。

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