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なんていうか雑記

心境、近況、ライブ情報、歌詞など。雑記です。

小言マン


現代的に言えばコゴターとも言います。あれ言わない?まぁいいよ。

今晩は宍戸ではなくコゴターがお送りしますこのブログです。







まぁいいんじゃん?信じなくてもいいんじゃん?





とりあえず昨日なんかちっさいこといっぱいあったけど
それを覚えてるのを言うね。



まず一つは、昨日学校帰るときに、
いつもよりやけに邪魔なものが多かった。
あるじゃない通勤通学でそういう日。
代表的なのは全ての信号に捕まるとか。
トラックがいつも何も通らない変なところで曲がってきて
普通に止まれたけど予期してないから脈拍上がるとか。
信号が赤になってるのに、
きっと9割ぐらい別によっぽどの急ぎ用もないくせに(ごめんね憶測)
スピード出して「ほらまだ横断歩道は赤だよっ」みたいな車がいたりとか。
おじさまおばさまが歩道の真ん中で自転車のベルに気づいてくれなくて
スピード落としつつも横ギリギリを通ったらなんか高めの声で
「わっ」とか言われちゃってなんかこっちが「ごめんなさい・・」
って言っちゃったり。
前も書いたけど歩いて通学してる学生が歩道いっぱいに広がってたりとか。

まぁ書けばいろいろあるんだけどね。
それでも昨日はね、大通りの細い歩道で自転車で鉢合わせるよね。
みんなテストの時期だから帰る時間もみんなかぶるの。
んで俺が「あぁあ」と思ったんだけどね。
俺よりも先にその歩道に乗れるのに、横の工場の入り口とかに
それて待っててくれる人がいたんです。
おぅっおぅって感じで僕は急いでわたった。
そのとき軽くおじぎしようと思ったんだけど
脳の信号がそんなに強くなくて、っていうか
完全に意識的に適当にやっててあぁまぁいいやと思ったんですよ。
とりあえずそれは些細ですがふん♪てきな出来事だったんですよ。
それで学生が多くてまた先の同じようなところで鉢合わせたんですよ。
あ、なんとなくどいてあげようかなって思って横にそれてどいたんですよ。
そしたら相手の学生は「ありがとうございます」
と確かに言って横を過ぎていったんですよ。
まぁいかに僕がちっちゃいかってことですよね。
嬉しい反面そんなやるせない感じでした。



なんか申し訳なくなったのか知らないけど途中から敬語だしね。


二つ目は、東京事変の「教育」を久しぶりに全曲通してちゃんと聴いたこと。
元から全部好きな曲なんだけど前まで特別好きではなかった曲も
なんか全部好きになった。
それと音量のバランスの問題かもしれないけど、
ヒイズミさんのキーボードが一番耳に突っ込んでくるというか。
すごいいいと思った。ヒイズミさんはすごい。
はやくDVDみたい。


3つ目は昨日CASSHERN見てたときのこと。
一昨日、リプトンのレモンティを
学校持ってったけどあんまり飲んでなくて
昨日まで残っちゃってたからしょうがなく飲もうと思って
フタ開けたらポッって音が中からして
なんだ?とは思ったけど飲みました。
ここで言っておくと、実は去年の終わりぐらいに
もう一つ飲み残しでなぜか机の上に置きっぱなしだった
リプトンのレモンティーがあったんですよ。

てっきりソレを一昨日のだと思って開けたんです。
それがポッって言ったんです。どういうことかわかりますか読んでいるあなたには。

まぁ飲んだんですよ。






あれこ、これって、微炭酸??????







とても危険なかほりがしました。
しかもなんか酒っぽいにおいもしました。



発酵。



例えてどれぐらいかというと

親父が間違ってってか興味で酒をまぜて飲んだのか?レベル

でした。


フタしめてブン投げました。

CASSHERNもまだ序盤でよかったです。




みなさんもペットボトルの紅茶の飲み残しを冷蔵庫じゃなく
自分の部屋に3ヶ月置いておくときは気をつけましょう。
横の注意書きをなんだよと思ってましたが。
破裂しますよ。
発酵ですよ。
こわいでしょ。





あぁなんか結構ながくなっちゃった。





以上コゴターがお送りしました今晩のブログです。







信じなくてもいいんじゃん?別にそれも一つのアンサーじゃん?









あ、勉強しなきゃ。
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  1. 2006/03/09(木) 01:21:56|
  2. 未分類
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プロフィール

宍戸 翼

Author:宍戸 翼
The Cheserasera

宍戸 翼
1989.04.05生まれ
千葉県出身

なんとなくやった中二のアコースティックギター、
それまでで一番満足に出来る物が音楽だったから、
天命を感じるまま、高一でバンド活動を始める。
聴く音楽は、王道を避ける趣向から始まり、
次第に邦楽から洋楽へ。
フォーク、ニューミュージック、
エレクトロニカ、ハードコア、
クラシック、アンビエント、
民俗音楽、ドローンなどを通過し、J-POPへ回帰。
オリジナルバンドは様々なジャンルのバンドを経て、
現在で4つ目となる。

酒と友達と女の人が大好きで、
そのことばかり考えている。

自分だけの歌のはずが、君が泣いてくれて、
それが僕の、生きる価値になった。
母さん僕は社会で生きていけます。

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